○1974年福岡県福岡市生まれ
○中村学園短大卒。20歳で日本共産党に入党。
○全医労福岡地区九州医療センター労組の書記を経て
 民青同盟福岡県委員会へ
 青年運動の先頭にたち、福岡県同盟初の女性県委員長に
○2014年衆院選で比例(九州沖縄ブロック)立候補
○現在、党准中央委員、福岡県副委員長
 家族は夫と二女(6歳と3歳)
 

















1974年9月、福岡県福岡市で誕生。生まれた時は2970g。
姉兄のもと末っ子で育ち、できないことは何でもやってもらう甘えん坊だった。
 

















アイドルが大好きな小中学校時代。
校則と受験勉強に息苦しさを感じていた高校時代。
  1993年学生生活と就職活動で悩んでいた時に民青同盟に出会う。
福岡で「就職難に泣き寝入りしない女子学生の会」を立ち上げる。

 

1996年全医労福岡地区九州医療センター労組の書記。
看護士の2交代制反対の運動や独立行政法人化の問題にとりくむ。

 
  1999年民青同盟の専従に。
県内の労組や団体と共闘して県平和友好祭を毎年開催。
学生、高校生と原水爆禁止世界大会に参加し平和のとりくみをすすめる。
 




 
2001年福岡県同盟初の女性県委員長に
 



2006年日本共産党福岡県委員会へ。学生担当、青年学生部長を歴任。
ブラック企業・ブラックバイト問題など青年の雇用や学生の学費問題などに尽力。2人の子どもを出産後、子育てカフェや無料塾の開催もはじめる。
 



 




2014年2月、党福岡県副委員長に就任。
同年12月、衆議院選挙に比例候補(九州沖縄ブロック)として初出馬。

 
 
 
2015年3月、参議院選挙の1次比例代表候補(おもな活動地域は九州・沖縄)として発表。
                
赤嶺、仁比、田村、真島議員に続き、九州・沖縄で初となる党女性国会議員誕生のため奮闘中!


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